日々」カテゴリーアーカイブ

ノドの痛みと咳と鼻づまりに 鼻うがい苦手 備忘録

コロナの症状を緩和し、徐々に回復へと向かわせてくれたノド飴と鼻スプレーのご紹介

 

ノド飴。
やばいこれ
喉の痛みと咳が一番ひどい時に助けてくれた飴ちゃん
ノンシュガー
ハーブの味がクセになる
レビューにコロナの症状に、という声が多いのも頷ける

 

鼻スプレーはこちら
鼻の奥が重い痛い、頭も目も痛いー
そんな時に毎日3回シュシュシュ
軽く噛んだら完了
ぜんぜん痛くない
鼻うがい大嫌いな私にぴったり

 

並行輸入品なため到着は遅かった
コロナ禍に買っておくべきだった
効き目が分かりやすい
一回でスースー気持ちよく鼻が通る
奥のほうまで潤いも与えてくれる
SNSではこれが一番人気
感染予防に使ってる人が多いのも最近知ったよー

 

 

鼻が詰まるタイプではないので鼻スプレーは初めての使用。
自然由来のものを求める方には下のほうがおすすめ。

 

喉の痛みが早めに治まったおかげで療養1日目から固形物をもりもり食べることができた。寝て起きては何かめっちゃ食べてた。いつもより食欲旺盛だったかも。

※病院の処方 カロナール、咳止め薬、コロナ治療薬
+ 自分でノド飴と鼻スプレー購入 置き配

 

 

鼻スプレーは花粉症の人にもおすすめだよー。すっごい気持ちよく鼻が通るよ。鼻の奥からノドへ痰みたいなネバネバ落ちてくるのもスッキリ爽快に無くなっていった。

ノド飴はこれからも常備すること決定。声の出やすさが変わる。

 

 

 

 

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阿部 / 占い師・カラーセラピスト

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しばらくは集めたり作成したり

かなり久しぶりに3000歩以上歩いても体調悪化しませんでした。
コロナもずいぶん回復してきてます。

症状がすこしでも残っている間に疲れることをしてはいけない、というのを2022年からよく見かけていたので
めっちゃ気をつけて安静に過ごしてきました。
そのおかげか、最初からコロナの倦怠感は無く、ひどい頭の重さも少しずつ順調に回復。
鼻の奥の痛みも酷い頃と比べれば気にならない時間が増えました。
仕事に関してはリモートでゆったりした態勢で。

ここを読んでくださっているそこのあなたも「倦怠感と疲労」に気をつけてくださいね。
寝ても寝ても全身が鉛のように重く、家の中を移動しようとしても頭を起こすのも疲れるとか
お米を洗うだけで息切れがして横になってしまうとか
トイレに辿り着いて用を足すだけで疲れ果てて長く座っていないと立ち上がれないとか
これ全部わたしが一昨年の夏から冬にかけて経験した怠さと疲れです。
数時間眠れば動けるようになる。動く。体調悪化する。
を繰り返した結果、一時期は杖生活になりました。
接種後の肩の激痛のせいにしていたのですが、それとはまた別の症状でした。

話が逸れましたが、コロナ感染後の倦怠感と疲労に注意しましょう。

いまさらってかんじなんですが
病院で処方された咳止めや鎮痛解熱剤の他に
ノド飴と鼻スプレーが効きました。
完治させるわけではないけど、ノドが痛くて声が出なかった時。
咳込んで苦しい時。
痰が絡んで気持ち悪い時。

一時的に症状を緩和してくれた強いアイテムをのちほど別記事で紹介します。

 

 

 

予防接種後の長期的な体の痛みと疲労に関して

 

3月に予防接種健康被害救済制度の申請書類集めを開始したため当面は休業日も増えたままになります。
救済制度の申請が思った以上に大変。
役所に必要書類の問合せ、薬局に問合せ、病院に書類の様式があるかどうか問合せ、診察日に予防接種後の症状として診てもらえているのか確認、カルテにも記載があるかどうか再度確認、(接種後に起きたものであるという一言有り)、カルテ開示について病院へ問い合せ、病院から書類について質問があれば私が役所へ問い合せ、また病院へ電話で伝える、薬局にも同じく。
こういう作業を3月から続けてきました。
自治体によって必要書類が違うということで役所への確認は絶対に必要。
最初に担当してくださった方は厚労省のサイトに書かれた書類を出してくれればいいと言っていたのに
違いました…。
別の日に再度確認のために電話をすると別の方が担当。
その書き方はうちの市では受け付けてません、あとうちの市ではこういう書類も必要です、というように厚労省に提出するのになぜか市によって違うそうです。
分かりやすく市のサイトに書くように要望を届けてほしいとお願いしてみたのですが無理ですとバッサリハッキリ言われてしまいました。
書類集めの時間と労力と費用のせいで諦める方も多いですよーってサラリと言われてしまったり。
何度も窓口へ通って集め直した書類提出しても市から返却される場合もあるのだとか電話で聞けば聞くほど厳しい制度。

病院一軒分集めるにも数か月。
病院、薬局、患者それぞれが作成しなければならない書類があります。
計算も!めんどうくさい!
どの症状が接種後の症状でどの薬が接種後の症状に対する処方なのか、という細かい決まりのようなものがあり
医師に確認が取れなければ書類は作成できない。
せんせいとかんごしさん、確認作業ありがとうございます。
カルテのコピーも検査結果含めて数百枚提出する必要もあり。
1軒の病院の書類で受理されるかどうかは役所へ提出してみないと分からない。
予防接種以前の健康状態が分かるカルテを提出しないと審議会まで辿り着かない場合もあるそう。
そんなこんなでもし提出できたとしても何度も窓口へ通ってもらう必要があると言われました。

疲れないように、を目標に書類集め中です。

 

それでもようやく
一昨年8月からの副反応はずいぶん回復してきました。
疼痛は治療のおかげで仕事には支障がありません。
これまで通りオンラインでお話しましょう。

生きているといろいろあるけど
いっしょにがんばっていこうね。

休むときはしっかり休もうね。

 

 

 

しばらくは集めたり作成したり

かなり久しぶりに3000歩以上歩いても体調悪化しませんでした。
コロナもずいぶん回復してきてます。

症状がすこしでも残っている間に疲れることをしてはいけない、というのを2022年からよく見かけていたので
めっちゃ気をつけて安静に過ごしてきました。
そのおかげか、最初からコロナの倦怠感は無く、ひどい頭の重さも少しずつ順調に回復。
鼻の奥の痛みも酷い頃と比べれば気にならない時間が増えました。
仕事に関してはリモートでゆったりした態勢で。

ここを読んでくださっているそこのあなたも「倦怠感と疲労」に気をつけてくださいね。
寝ても寝ても全身が鉛のように重く、家の中を移動しようとしても頭を起こすのも疲れるとか
お米を洗うだけで息切れがして横になってしまうとか
トイレに辿り着いて用を足すだけで疲れ果てて長く座っていないと立ち上がれないとか
これ全部わたしが一昨年の夏から冬にかけて経験した怠さと疲れです。
数時間眠れば動けるようになる。動く。体調悪化する。
を繰り返した結果、一時期は杖生活になりました。
接種後の肩の激痛のせいにしていたのですが、それとはまた別の症状でした。

話が逸れましたが、コロナ感染後の倦怠感と疲労に注意しましょう。

いまさらってかんじなんですが
病院で処方された咳止めや鎮痛解熱剤の他に
ノド飴と鼻スプレーが効きました。
完治させるわけではないけど、ノドが痛くて声が出なかった時。
咳込んで苦しい時。
痰が絡んで気持ち悪い時。

一時的に症状を緩和してくれた強いアイテムをのちほど別記事で紹介します。

 

 

 

予防接種後の長期的な体の痛みと疲労に関して

 

3月に予防接種健康被害救済制度の申請書類集めを開始したため当面は休業日も増えたままになります。
救済制度の申請が思った以上に大変。
役所に必要書類の問合せ、薬局に問合せ、病院に書類の様式があるかどうか問合せ、診察日に予防接種後の症状として診てもらえているのか確認、カルテにも記載があるかどうか再度確認、(接種後に起きたものであるという一言有り)、カルテ開示について病院へ問い合せ、病院から書類について質問があれば私が役所へ問い合せ、また病院へ電話で伝える、薬局にも同じく。
こういう作業を3月から続けてきました。
自治体によって必要書類が違うということで役所への確認は絶対に必要。
最初に担当してくださった方は厚労省のサイトに書かれた書類を出してくれればいいと言っていたのに
違いました…。
別の日に再度確認のために電話をすると別の方が担当。
その書き方はうちの市では受け付けてません、あとうちの市ではこういう書類も必要です、というように厚労省に提出するのになぜか市によって違うそうです。
分かりやすく市のサイトに書くように要望を届けてほしいとお願いしてみたのですが無理ですとバッサリハッキリ言われてしまいました。
書類集めの時間と労力と費用のせいで諦める方も多いですよーってサラリと言われてしまったり。
何度も窓口へ通って集め直した書類提出しても市から返却される場合もあるのだとか電話で聞けば聞くほど厳しい制度。

病院一軒分集めるにも数か月。
病院、薬局、患者それぞれが作成しなければならない書類があります。
計算も!めんどうくさい!
どの症状が接種後の症状でどの薬が接種後の症状に対する処方なのか、という細かい決まりのようなものがあり
医師に確認が取れなければ書類は作成できない。
せんせいとかんごしさん、確認作業ありがとうございます。
カルテのコピーも検査結果含めて数百枚提出する必要もあり。
1軒の病院の書類で受理されるかどうかは役所へ提出してみないと分からない。
予防接種以前の健康状態が分かるカルテを提出しないと審議会まで辿り着かない場合もあるそう。
そんなこんなでもし提出できたとしても何度も窓口へ通ってもらう必要があると言われました。

疲れないように、を目標に書類集め中です。

 

それでもようやく
一昨年8月からの副反応はずいぶん回復してきました。
疼痛は治療のおかげで仕事には支障がありません。
これまで通りオンラインでお話しましょう。

生きているといろいろあるけど
いっしょにがんばっていこうね。

休むときはしっかり休もうね。