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ひかりとかげと

緊急事態宣言が発令されました。
映画館は休業。
ライブや舞台なども中止。

この土日とGWの予定が一気に飛びました。なんてこと!

昨日、お昼過ぎに映画館のスケジュール見た時には25日もレイトショーがあり、観る回と電車の時間も決めました。
が、
2時間後くらいに映画館のサイトを開くと「25日~5月11日は営業停止」のお知らせ。
他の映画館サイトもアクセスしてみたところ、同じお知らせ。

絶望感に浸るまもなく

土曜日に映画を観に行きました。

土曜日は1日パジャマでごろごろ読書とドラマ鑑賞の予定だった。

演劇界が今年も大打撃だそうです。

悲しい。

映画も演劇も私たちに希望や創造力を与えてくれる。

昨年に比べれば、感染症対策もきちんとなされているし、もともと喚起の良い場所。
映画館もホールなども。

「光が奪われた」と投稿している方々を見ました。

私にとっても、映画館で映画を観ることは「光」です。

発令前の土曜日に観に行って、光を感じ、生きる力をもらいました。

200名ほど収容できる館内に10数名ほどしかいなかった。

金曜日に公開されたばかりの、約一年間延期になっていた映画です。

映画界も昨年から赤字ですよね。

ミニシアター支援は頑張ってきましたが大手も心配。

配給会社、制作会社、スタッフ、役者さん。

エンタメが奪われるということ。

私は、エンタメは日常に不可欠なものだと思っています。

喚起もされて、感染予防もきちんとされている場所が閉鎖されていく…。

家でアマプラなどオンラインで観れるものを観る楽しみもあります。

でも、映画館で観る映画。

演劇ホールで観る演劇。

参加できるライブ。

どれも、家では体験できません。

なんでこんなに熱く語っているかというと、クライアントさんのなかにも「行く予定だった場所が閉鎖されてウツ気味」という方が昨年から一気に増えてるんです。
だから、どうか、光を奪わないでほしい。

1年経って、まだ、同じ対応をとる政府は何をやっているんだろうと思います。泣

自殺者が増えませんように。

生きる気力を失う方が増えませんように。

祈ります。

祈るとともに、光を見出す方法を一緒に考える仕事をこれからも精一杯続けていきます。

はーーーーー

今回はショックが大きかった。

昨年中止になってしまった公演が新キャストで新たに企画され、チケットの抽選にも当たり、とてもとても楽しみにしていました。
映画も1年延期になった作品でした。

今後、公開が予定されている映画も公開時期がずれていくでしょう。

コロナによって世界が変わるきっかけとなった。

なのに、変わってない。

何をすればいいのかな、といつも考えています。

 

 

光の当たる場所がいつもそばにありますように。

 

 

GW前は、26、27、28日にセッション可能です。
予約うまっている時間帯もあります。
休業日は、29日~5月5日。

 

電話セッションの人気コース(占い)
969F5996-6CB6-4297-B0AF-BA24A05E40B7

カラーカードセラピーは初めての方は90分、二回目以降は60分を目安に。
二回目以降も90分のクライアントさんもいます。

 

ご依頼はこちらから

リピーターさんは連絡とりやすい方法でどうぞー。

*****************************************

スケジュール・予約方法はこちら

 

・電話セッションの空き情報(LINE・Skypeで占いやカウンセリング)
 こちら
依頼の仕方など。料金詳細ページにもこちらから飛べます。
通話でカラーカードセラピーもできます。

 

・講座⇒新型コロナの状況が落ち着くまではオンラインのみ
カラーカードセラピスト養成講座
セルフ・カラーカードセラピー講座(カラーカード付き)
色の意味講座

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阿部

公式LINEからのお問合せ・ご依頼もお気軽に。稀にメッセージやお得情報配信します。

※LINE不具合で送信できない時には、ABOUT記載の連絡先にお願いします。
Twitter、Instagram、メール、Facebook(投稿は放置中)。
情報が一番早いのはTwitterです。

Tw https://twitter.com/salon_sh

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ライブや舞台なども中止。

この土日とGWの予定が一気に飛びました。なんてこと!

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が、
2時間後くらいに映画館のサイトを開くと「25日~5月11日は営業停止」のお知らせ。
他の映画館サイトもアクセスしてみたところ、同じお知らせ。

絶望感に浸るまもなく

土曜日に映画を観に行きました。

土曜日は1日パジャマでごろごろ読書とドラマ鑑賞の予定だった。

演劇界が今年も大打撃だそうです。

悲しい。

映画も演劇も私たちに希望や創造力を与えてくれる。

昨年に比べれば、感染症対策もきちんとなされているし、もともと喚起の良い場所。
映画館もホールなども。

「光が奪われた」と投稿している方々を見ました。

私にとっても、映画館で映画を観ることは「光」です。

発令前の土曜日に観に行って、光を感じ、生きる力をもらいました。

200名ほど収容できる館内に10数名ほどしかいなかった。

金曜日に公開されたばかりの、約一年間延期になっていた映画です。

映画界も昨年から赤字ですよね。

ミニシアター支援は頑張ってきましたが大手も心配。

配給会社、制作会社、スタッフ、役者さん。

エンタメが奪われるということ。

私は、エンタメは日常に不可欠なものだと思っています。

喚起もされて、感染予防もきちんとされている場所が閉鎖されていく…。

家でアマプラなどオンラインで観れるものを観る楽しみもあります。

でも、映画館で観る映画。

演劇ホールで観る演劇。

参加できるライブ。

どれも、家では体験できません。

なんでこんなに熱く語っているかというと、クライアントさんのなかにも「行く予定だった場所が閉鎖されてウツ気味」という方が昨年から一気に増えてるんです。
だから、どうか、光を奪わないでほしい。

1年経って、まだ、同じ対応をとる政府は何をやっているんだろうと思います。泣

自殺者が増えませんように。

生きる気力を失う方が増えませんように。

祈ります。

祈るとともに、光を見出す方法を一緒に考える仕事をこれからも精一杯続けていきます。

はーーーーー

今回はショックが大きかった。

昨年中止になってしまった公演が新キャストで新たに企画され、チケットの抽選にも当たり、とてもとても楽しみにしていました。
映画も1年延期になった作品でした。

今後、公開が予定されている映画も公開時期がずれていくでしょう。

コロナによって世界が変わるきっかけとなった。

なのに、変わってない。

何をすればいいのかな、といつも考えています。

 

 

光の当たる場所がいつもそばにありますように。

 

 

GW前は、26、27、28日にセッション可能です。
予約うまっている時間帯もあります。
休業日は、29日~5月5日。

 

電話セッションの人気コース(占い)
969F5996-6CB6-4297-B0AF-BA24A05E40B7

カラーカードセラピーは初めての方は90分、二回目以降は60分を目安に。
二回目以降も90分のクライアントさんもいます。

 

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・電話セッションの空き情報(LINE・Skypeで占いやカウンセリング)
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私の人生は私のもの

悲しいお別れが続いています。

私も7月からずっと信じられず
それでも時間は過ぎてゆき
いつの間にか9月も終わりに差し掛かる。
9月も悲しいニュースを何回か見た。
受け止めきれてないけど私は私の目の前の現実を見て私の気持ちを感じています。

 

あまりにも突然で
あまりにもショックで
自分と相手の境目が分からなくなって
共感というより共鳴して
相手の人生に自分を重ねてしまっていたりする方はいませんか。
心身の調子はどうですか。

 

つい先日、公式LINEのほうからはメッセージをお送りしました。のちほどブログにも載せます。

まとまらない想いをお手紙として送りました。

ブログには何て書こうかなと考えていました。

 

大切な方がいなくなってしまったときの感じ方も過ごし方も悼み方も人によって違います。
受け入れるペースも違う。
このようなセンシティブな状況に対して
こうするといいよ、という一括りなアドバイスは仕事柄できないし
私の性格としても出来なくて。
だって一人一人が違う人間だから。
一人一人とお話して
話を聴いていきたい。
その人に合う方法を見つけていきたい。

 

ただ言えるのは、

あなたの人生はあなたのものです。

 

大切な方の人生は、その方のもの。

 

大切な方を思い、その方がのこしてくださったものを大切にしながら
自分の歩いている道を見てね。

足元はふわふわしていませんか?

しっかりと地に足をつけて
踏みしめていこう。

 

 

—————–

こないだね、竹内結子さんのニュースタイトルを読んで一瞬息ができなくなったあと
喉に物が詰まった感じがありました。
あー、これは泣いたほうがいいなーと思って
私が絶対に泣く曲を聴いてわんわん泣きました。
そしたら喉に詰まった物がスッと無くなりました。
泣いてる時たぶん、なんでいっちゃったのーもういないなんてうそだよーとかぶつぶつ言ってたと思う。
泣くのも言葉にするのも大事だ。

 

7月の三浦春馬さんのニュースの第一報の二文字がね…。
死因は調査中というタイトルだったりしたらまだ衝撃は少なかったんだと思う。
メディアはガイドラインを守ってほしい。

 

※参考までに
厚労省のページに相談先一覧が載ってる。